≪“edingWiLL” について≫

“edingWiLL”とは、過去形の“ed”、現在進行形の“ing”、そして未来形の“WiLL”を組み合わせた造語です。 読み方は「えでぃんぐうぃる」。 昔作った曲、今作った曲を世の中に発信し、未来につなぐ... ソングライター兼プレイヤーである森寺祐介と南雲 操がタッグを組み、ドラムス鈴木“おやびん”勝丸、ベース角岡直久の強力リズム隊、更に大野智美、hashiri、雪絵玲那、MINaの女性ヴォーカル陣を加えた「8人のコアメンバー」で結成されたミュージック・プラットフォームであり、強力なサポートメンバーの支えを得ながら、自分たちの音楽を世に問い続けています。


≪ Core Members (Musicians) ≫

森寺祐介

 

別名 “DJモーリス”。
1963年 東京都板橋区出身
(現在は埼玉県川口市在住)

13歳の時にギターと出会い、フォークソング、Led Zeppelin、Queenなどを弾き始める。高校の頃から作詞・作曲・アレンジを始め、ロック・ポップスを中心に多くのバンド活動に参加。アコースティックギターには定評があり、様々なアーティストとのセッションにも参加。たまにシンガー、ラッパー、DJ...にも挑戦し、楽曲の幅を広げている。

南雲 操

 

愛称は “ナグ”。

1966年 東京都葛飾区出身

(現在は神奈川県茅ケ崎市在住)

 

12歳の時、ジョン・ロードに魅せられてはじめてキーボードにさわり、高校にてバンド活動を始める。大学に入って楽曲制作を本格的に始め、森寺とはその大学の軽音楽サークルにて出会い、以来30年近くに渡り、共に音楽活動を展開している。かつては、System of RomanceやTry to Rememberを率いて活動をしていたが、現在はこの“edingWiLL”の他、Rosemaryのキーボードも手掛ける。

コロナ禍でバンド活動ができなかった頃に、edingWiLLでも発表してきた楽曲をフリー版ボカロ「UTAU」で表現するYouTubeチャンネル「えいてぃ〜ず」を立ち上げ、こちらでも精力的に活動中。

https://www.youtube.com/@eighteez80

ニコニコ動画はコチラ↓

https://www.nicovideo.jp/series/226005

 

鈴木勝丸
 

愛称は “おやびん”。

1964年 東京都新宿区出身、かに座、A型。


小学生の時「科学忍者隊ガッチャマン」の主題歌のドラムに興味を持ち、「太陽にほえろ!のテーマ」やKISS、サザンオールスターズのドラムのコピーに没頭。高校卒業間近にフュージョンバンド「CASIOPEA」を聞いてカルチャーショックを受け、大学時代はJAZZ研に在籍し、ジャズ、フュージョン、ロック、ポップスとジャンルを問わず叩きまくって今にいたる。

 

【尊敬するアーティスト】
スティーブ・ガッド、村上”ポンタ”秀一、神保彰、クリス・コールマン等々

 

《ドラムセッティング》

※“Our Symbol”レコーディング時

 

<Drum set>
 Gretsch RN1
   10×8 12×8 16×16 22×18
   Snare drum
   G-4160MS ChromeOverBrass
<Cymbals>
   Meinl Byzance
   ExtraDry Transition Ride 21
   ExtraDry Dual Crash 18
   Vintage Trash Crash 18
   Dark crash 16
   Vintage sand HiHat 14
   ExtraDry Splash 10
   Vintage Splash 10
<BD Pedal>
   DW9002


角岡直久

 

愛称は “ウンちゃん”
素敵なミュージシャン仲間との演奏....演奏後のお酒を密かに楽しむ昭和生まれの老練なベーシスト。ブゥ~ン(^-^)/

写真はランで弾いていますが、実はスラップに定評あり。

<Moon JB5-265M>

Body: Alder
Neck: Maple on Ebony 21 frets
Pick Ups: MJB575
Control: 2Vol, Bartolini XTCT Preamp
Bass, Mid & Treble EQ, Volume througt SW
Machine Heads: GOTOH-GB11
Bridge: GOTOH 404BO-5
Parts: Chrome